マンガ学部キャラクターデザインコース教員で、恐竜の復元画や美術解剖学を専門とする小田 隆のインタビュー記事や作品が、2025年12月24日にアトリエサードより発売されたアートマガジン『ExtrART』file.47にて掲載されました。
本誌は、ヴィジュアルをメインにした誌面構成で、既存のアートの価値観にとらわれず、個性的なアーティストや作品を紹介する美術雑誌です。
今回出版されたfile.47のテーマは、「交錯する、夢と幻想とリアル」。小田は、幻想と現実を交錯させ、まだ見ぬ世界への扉を開く作品を制作するアーティストのひとりとして登場しており、8ページに渡ってインタビュー記事と作品が掲載されています。ひとつひとつ大きな図版で紹介されているので、読み応えのある内容となっています。ぜひお手に取ってご覧ください。
掲載情報
掲載誌:アートマガジン『ExtrART』file.47
「交錯する、夢と幻想とリアル」
掲載ページ:P82~P89 古生物復元画で培った想像力で、幻想の生物も解剖学的に正確に描く
掲載ページ:P82~P89 古生物復元画で培った想像力で、幻想の生物も解剖学的に正確に描く
出版社:アトリエサード
発売日:2025年12月24日
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