全学研究機構の非常勤講師で美術家の池上恵一が参加するグループ展「타자의 지금, 이곳에서(同時代の結、いまここで)」が、韓国の松江美術館(송강미술관/ソンガン美術館)にて開催中です。
今回は夏の特別企画展として日韓の現代美術作家10名が集結。日本からは池上をはじめ4名、韓国からは6名の現代美術作家が、韓国と日本という異なる文化の中で生まれた「結び」を一つの空間に示すことで、違いと共に生きること、個人と人とのつながり、そして現代美術の広がりや可能性について考えるというテーマで作品を展開しています。ぜひご覧ください。
今回は夏の特別企画展として日韓の現代美術作家10名が集結。日本からは池上をはじめ4名、韓国からは6名の現代美術作家が、韓国と日本という異なる文化の中で生まれた「結び」を一つの空間に示すことで、違いと共に生きること、個人と人とのつながり、そして現代美術の広がりや可能性について考えるというテーマで作品を展開しています。ぜひご覧ください。

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日程
2026年7月7日(火)~2026年9月17日(木)
※毎週月曜日は休館 -
時間
10:00〜18:00
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会場
松江美術館(송강미술관/ソンガン美術館)
慶尚北道安東市西後面イソンチョンギル240-10 -
出演・出展者
池上恵一(美術研究科造形専攻洋画分野 修了 / 全学研究機構 非常勤講師)
ほか -
予約
不要
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料金
一般・大学生5,000ウォン、小・中・高校生3,000ウォン、未就学児は無料
お問い合わせ先 CONTACT
京都精華大学 広報グループ
〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
Tel:075-702-5197
Fax:075-702-5352
E-mail:kouhou@kyoto-seika.ac.jp
※取材いただく際は、事前に広報グループまでご連絡ください。